記事のアーカイブ

秋彼岸会塔婆回向お申込受付のご案内

2019年08月24日 15:25
聖号十念 9月20日から26日までは秋のお彼岸の期間となります。 お彼岸は、自身の極楽浄土への往生を願うとともに、亡き人への真心を捧げることのできる大切な機会です。 つきましては、お彼岸のご供養として、お塔婆のご回向を致しますので、どうぞお申し込みください。 なお、秋彼岸会塔婆ご回向の法要は、下記のとおり、当山本堂にて厳修致します。  合掌※ お申し込みは9月19日(木曜)午後6時まで塔婆回向法要 令和元年9月20日(金曜) 午前8時~ 雲天寺本堂塔婆回向料 1本3,000円 (各霊位又は各家先祖代々でお申し込みができます。)※ オンラインでのお申込も可能です。(オンライン申込み)

盂蘭盆会塔婆回向お申込受付のご案内

2019年08月05日 09:00
聖号十念お檀家の皆様におかれましては、ご健勝のことと拝察申し上げます。さて、令和元年度盂蘭盆会のお塔婆回向のお申込受付を開始いたしましたのでご案内申し上げます。(お盆の期間) 旧暦 7月13日~16日 (7月13日 午前8時~ 盂蘭盆会塔婆回向法要(雲天寺本堂)) 新暦 8月13日~16日 (8月13日...

永代供養墓落慶・開眼式のご案内

2019年08月02日 19:47
雲天寺及び淨泉寺の両寺にて管理する永代供養墓「蓮徳廟」の落慶・開眼式を下記の通り開式致します。(日時) 令和元年8月4日(日) 午前10時開式(場所) 雲天寺境内(永代供養墓前)(担当) 淨泉寺住職 下村順一永代供養のご案内

(平成31年)当山寺桜開花宣言!

2019年04月04日 16:00
平成31年4月4日8分から9分咲きが長く続いて停滞しておりましたが、ほぼ満開となりました。平成31年3月30日当山寺桜(ソメイヨシノ)は8分咲きになりました!まもなく満開です!平成31年3月22日靖国神社の標本木の開花から1日遅れで当山寺桜(ソメイヨシノ)が開花しました!気象庁方針通り5輪以上にて当山も開花宣言!

雲天寺・淨泉寺永代供養墓の建立について

2019年03月15日 10:12
檀信徒各位4月から雲天寺境内に雲天寺・淨泉寺永代供養墓を建立いたします。建立場所は本堂向かって左側(英霊供養地蔵尊と水子供養地蔵尊の間)に建立する予定です。つきましては、建立工事中、お墓参り又は法要待合室に向かう際には十分お気をつけくださいますようお願い申し上げます。なお、永代供養加入のお申込みも受け付けております。詳しくは当山までお問い合わせください。合掌(担当) 淨泉寺住職 下村 順一 電話 0297-48-0565

春彼岸のご案内(3月18日~24日)

2019年03月13日 16:50
春彼岸は3月18日(月曜)から24日(日曜)までとなります。ご先祖様を偲び、感謝の気持ちをもってお墓参りに行きましょう。※ お墓参りにいらっしゃる際は、以下の点(お墓参りにいらっしゃる方へ)にご理解くださいますようお願い申し上げます。(春彼岸について) 春のお彼岸は、春分の日を中日とした前後3日間の計1週間をいいます。 「彼の岸」と書きますが、これは、私たちの住んでいる世界とは別のあらゆる苦しみのない世界、つまり極楽浄土を指しています。 経典には、極楽浄土は遥か西の彼方にあると示されています。 そして、夕陽が真西に沈む春分の日、秋分の日こそが極楽浄土への願いを確かなものにする日として最も適して

東日本大震災物故者追悼法要厳修のご案内

2019年01月26日 13:25
聖号十念 平成23年3月11日に起こった東日本大震災においては、多くの尊い御命が犠牲となりました。 中でも、残念なことにこれからの日本の未来を担う世代の方々も志半ばでこの世を去られました。 現時点で犠牲となられた方々の数は2万人近くとなり、あれから8年が経とうとしております。 当山では、当震災にて犠牲となられました方々の諸精霊に対しまして、改めて追悼の意を表するため、下記のとおり追悼法要を厳修いたします。 ぜひ、ご供養のため法要にご参列いただき、ご一緒にお念仏をお称えくださいますようお願い申し上げます。                                              

御忌別時念仏会厳修のご案内(1月25日厳修)

2018年11月25日 18:10
聖号十称 当山檀信徒の皆様におかれましては、益々ご健勝のことと拝察申し上げます。 さて、1月25日は、浄土宗開祖法然上人のご命日(御忌)でございます。 法然上人は、43歳で浄土宗を開宗され、分け隔てなく庶民などに対してもお念仏で信仰を広め、そして80歳のご生涯を閉じられました。 現在まで、法然上人の御教えは伝承され、我々はお念仏の信仰を基に平和で安らかに、そして幸せに過ごすことができているのです。 このご命日に法然上人に感謝し、そしてお念仏の有難みとご先祖様、故人への感謝とご供養の気持ちを込めて、皆様とご一緒にお念仏をお称えする御忌別時念仏会を厳修いたします。 ご家族、ご親族などをお誘いの上、

浄焚会(12月31日奉修)

2018年11月25日 17:50
浄焚会とは、既に魂抜き(撥遣:はっけん)されたお位牌やお札、古くなったお塔婆など、一般ごみとして捨てるに耐えられないものを改めて撥遣し、お念仏をお称えしてお焚き上げする法会です。お気軽にご参加いただき、お焚き上げの際は、ご一緒にお念仏をお称えください。日時: 平成30年12月31日(月曜) 午後2時開式 (悪天候の場合、中止します。)会所: 雲天寺境内(本堂前)お焚き上げできるもの: お札、お位牌、お塔婆、仏壇用のご本尊様(木像に限る)ご回向料: お気持ち程 ※ お焚き上げするものは、午後1時50分までにお持ち込みください。  ※ ご参加は雲天寺及び淨泉寺の檀信徒の方に限ります。 ※ 仏壇など

雲天寺・淨泉寺 十夜会法要(11月11日厳修)

2018年10月02日 16:40
十夜会とは 10月から11月にかけて全国の浄土宗寺院で行われている念仏会です。 「お十夜」「十夜法要」「十夜講」「十夜念仏」などともいい、正しくは「十日十夜法要」といいます。 この法会は、浄土宗で最も大切な経典の一つ「無量寿経」の巻下に、「この世において十日十夜の間、善行を行うことは、仏の国で千年間善行をすることよりも尊い」と説かれていることにより、その教えを実践したもので、十日十夜にわたり不断念仏を称えて別時の念仏を修し、阿弥陀様のお慈悲に感謝する法要です。 お十夜は、お念仏の尊さを知り、感謝の気持ちを込めてこれをお称えする大切な法会です。今日ではその期間も10日間から5日、3日、あるいは1
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